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■特定健康診査・特定保健指導 |
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| 平成20年度から内臓脂肪症候群(メタボリックシンドローム)に着目した特定健康診査・特定保健指導を実施しています。 |
| ■特定健康診査 |
| 特定保健指導の該当者を抽出することを目的とした健康診査の実施 |
| 対象者 | 組合員(40歳以上75歳以下の組合員(任意継続組合員を含む。)及び被扶養者) 【一般(現職)の組合員】 人間ドックや定期健康診断の受診結果をもって代えますので、改めて特定健康診査を受診する必要はありません。 【被扶養者・任意継続組合員】 一般組合員の被扶養者の方には所属所を通じて、任意継続組合員及びその被扶養者の方には自宅宛に受診券を送付します。詳しくは利用方法をご覧ください。 |
| 本人負担額 |
なし |
| 実施時期 | 4月から12月 |
| 検査項目等 | 身長、体重、腹囲、BMI、収縮期血圧、拡張期血圧、中性脂肪、HDLコレステロール、LDLコレステロール、GOT、GPT、γ−GTP、空腹時血糖(ヘモグロビンA1C)、糖、蛋白、標準的な質問票、その他医師の判断による項目 |
| 利用方法 (被扶養者及び 任意継続組合員) |
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| 実施機関 |
| 特定健康診査等の結果、危険因子の数により個々にあった保健指導の実施 |
| 対象者 | 特定健康診査の結果から、対象者を抽出します。 対象者の方には利用券を発行します。 |
| 本人負担額 |
なし |
| 実施時期 | 11月から翌年2月(保健指導期間は3か月から6か月かかります。) |
| 指導項目等 | 【動機付け支援・積極的支援】 個人やグループで最低1回の面接を行う。 生活習慣の改善点に気付き、各自の目標を設定し、3か月〜6か月の間をかけて、医師、保健師、又は管理栄養士が面接の他、電話やEメールを使いながら、具体的に生活習慣の改善を支援し、目標達成までをサポートします。 |
| 利用方法 (被扶養者及び 任意継続組合員) |
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| 実施機関 | 利用券を送付時に案内します。 |